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連続加工装置のコイル材料供給に際し、現コイル材 終端部と新コイル材先端部を板継ぎシーム溶接接続 する。 加工作業途中における継手部の破断は、生産のロス を大きくする。 安定した溶接特性を持つシーム溶接法継手は、この ロスが無く最適な板継ぎ方法である。 |
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| STKZ-3N | STKZ-5N | STKZ-10N | STKZ-25N | STKZ-40 | |
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溶接・駆動・制御共に 200V 単相 | ||||
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3KVA | 5KVA | 10KVA | 25KVA | 40KVA |
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50mm・110mm・200mm・300mm・500mm・1m | ||||
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スプリング加圧式 溶接物により決定 | ||||
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1.2m/min(変更時は減速器交換) | ||||
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※ 機器冷却は、サイリスター・トランス・溶接ヘッドを水冷いたします。
※ 配電盤に、漏電ブレーカーを取り付けて御使用下さい。

STK-タイプの溶接ヘッドを使用した例
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STK-25 溶接ヘッドに従来の簡易型ヘッドに代わり STK-タイプの本格的ヘッド機構を使用。 加圧力・溶接電流が安定して更に用途が 拡大します。 非鉄用途には、特殊仕様が付加されて より安定して使用可能となりました。 |